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「原因」と「結果」の法則

原理原則を知る。



【今回の本】
タイトル:「原因」と「結果」の法則
著者:ジェームズ・アレン
訳者:坂本貢一
発行:サンマーク出版

私にとって、FeBeで初めてオーディオブックを購入した本です。自己啓発の分野で多くの論者に影響を与えたといわれる名著中の名著になります。

小手先のテクニックではなく、原理原則が書かれているゆえに、まだまだ実感の伴わない部分があるのは致し方ないところでしょうか?

そのあたり、言わんとしていることを体得することができてきたか、きっかけがあるごとに確認していきたい本です。読むこと自体は楽な厚さですしね。

【目次】
訳者まえがき
はじめに
思いと人格
思いと環境
思いと健康
思いと目標
思いと成功
ビジョン
穏やかな心
訳者あとがき

【読書メモ】
☆「人間は思いの主人であり、人格の制作者であり、環境と運命の設計者である」
→人は環境のせいにするのが得意だが、そもそもその設計をしているのは自分自身であることに気づく必要がある

☆人間は「原因と結果の法則」によって、つねにいるべき場所にいる

☆あらゆる成功が努力の結果
→スタントン・カーカム・デービスの言葉にはドキッとさせられた

☆人間は、穏やかになればなるほど、より大きな成功・影響力・権威を手にできる

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